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漂流ブログ

「時間停止(タイムストップ)」を題材とした 小説・イラスト・漫画・ゲーム等の創作物に関する ブログ。

2010-03

王道パターン

刻縛さんの「タイムストッパー成長録」第一話の最後のシーンをイメージして描いてみました。
成長録一話風

このスカートめくりのパターンも、これまでだいぶたくさん描いたような気がしますね。

アウターゾーンのスカートめくりのシーンが、自分の中ではいまでもトッププラスの存在だったりします。
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相変わらず落書き

キュアマリン

時間停止絵でもなんでもない立ち絵ですが。
この間、時間停止回があったのでその記念に。
毎年一度は固め回がありますね>プリキュア
その時の、戦闘シーンぐらいしか見ないせいで、話の筋は全然わかりません。
今年は随分と絵柄も変わって、昔の作品みたいだと思いました。

投稿作品「橘幸太郎の暇つぶし(番外編その4)」(月影悪夢さん)

休日を満喫している幸太郎は別荘で優雅にお茶を飲んでいて

向かい側では遠坂凛が一緒にお茶を飲んでいた

しかし彼女は時間が止まっているのでまったく動かないまま

カップを持っているだけだった

暦では春だがまだ少し寒い日が続き強い風も吹いているので

幸太郎は少し厚着をしていた

凛は時間が止まっていている為に寒さは感じないので

赤い服にミニスカート、ニーソックスと言った服装のままだった

今彼は凛を絵のモデルとして絵を描いているのだが

時々強い風が吹くのでスカートがよくめくれてしまうのだった

絵を描き終えて別荘の中へ入ると

凛のはいているスカートを脱がして服も脱がせた後に

真っ直ぐ立たせて彼女の両腕を自分の肩にかけて

口付けをして凛の世界の学生服の服を着せて

スカートは穿かせず歩いているポーズをさせてみた

優雅そうに見えたがスカートが無いニーソックスの状態は

別の魅力が出ていると思った

制服を脱がせてまた下着姿にした後

ぬいぐるみを抱く子供のように凛に抱きついて時間がたつのを忘れ

そのまま時間が流れていった

---本文ここまで

投稿作品「タイムストッパー成長録小学生悪戯編」(刻縛さん)

20XX年6月5日

俺の能力は日々成長してる。止められる時間は35秒と少しずつだけど伸びてきた。

 俺は今帰りの電車の中なんだけど・・・向かいの席でランドセルを背負った3人の女の子楽しそうにお喋りしている。
向かって右の長い髪の子はいかにもお嬢様って感じでおっとりしてそう。水色のフリフリ付きスカートから伸びる真っ白のタイツが眩しい。
真ん中のツインテールの子は一番可愛い。黒のTシャツにピンクのスカートとシンプルだけどそれがより可愛さをアピールしてるみたいだ。
左のショートカットの子は他の2人より一際幼く見える。ピンクのトレーナーとホットスカートで右胸にキャラ物のプリントがしてあって本当にロリって感じだ。
うちの学校は初等部から高等部へのエスカレート式だけど、自由で型にはまらない人間をどうのこうのって言って初等部だけは制服がないんだよな。
3人とも可愛いなぁ・・・小学生に時間を止めて悪戯か・・・
そんなことを考えると堪らなく性欲が高まってくる。自慢じゃないけど俺の守備は範囲は広い。小学校低学年から30代までいける口だ。それじゃー頂きますかね。
(時よ止まれ)
念じると同時にストップウォッチのスイッチを入れて彼女逹に突撃する。太ももとスカートに間に手を差し込み勢いよく捲り上げる。
バッ!バッ!バッ!
「おうっ!?」
左端の子のスカートを捲って思わず声が出てしまった。
「君いくつだよ」
日曜日の朝にやってるアニメキャラのプリントがしてある。後ろにプリントならまだいいけど前のちょうど土手の部分に。
でもその幼さが俺の加虐心を高ぶらせよりチンコを硬くする。右の子はリボン付き純白パンティ、真ん中は白と青の縞パンか。デジカメで素早く下着アップ、個人、3人一緒にと撮っていく。
ピピピピピピ!
やば、5秒前。俺は急いで彼女逹のスカートを戻し席に戻った。
「雛ちゃんそろそろアニメ卒業しなよ、最近のドラマおもしろいよ。」
「四季ちゃんこそ、ドラマ見てて楽しい?ねぇ卯月ちゃん」
「私はどっちもあんまり見ないから2人の話聞いてるだけで楽しいよ。」
3人は何もなかったかのように会話を続けている。下着の写真を撮られたことも知らないで。でも名前がわかった。右のお嬢様が卯月ちゃん、真ん中のツインテールが四季ちゃん、左のロリが雛ちゃんか。
(時よ止まれ)
俺は時が止まると同時に雛ちゃんに駆け寄り彼女を少し持ち上げた。スカートの中に手を突っ込みお子様パンティを脱がせる。
「うぁ・・・」
雛ちゃんの毛も生えていないピッタリ閉じたワレメが目に入った瞬間、チンコがビクンビクンと脈打ちもう我慢できないと主張しだした。先走りでパンツが濡れてきているのがわかる。でもここで出してしまうわけにはいかない。
雛ちゃんのパンティをポケットに押し込み一旦時間停止を解除する。
「・・・あれ?忘れたっけ・・・」
「またノート忘れてきたの?」
「うー、ううんそうじゃなく
(時よ止まれ)
四季ちゃんも同じ要領で脱がしてパンツを貰っておく。
てさ、ほら今日体育」
「ふぇ!?」
バッ!
四季ちゃんが自分のスカートを押さえて混乱している。まあいきなりパンティが消えたら驚くよな。
「どうしたの?」
「・・・・・・ない」
「珍しいね、2人揃って忘れ物?今日の宿
(時よ止まれ)
卯月ちゃんも同じように下着を抜き取った。マンガに出てきそうな赤いリボンの付いた純白パンティ。俺はちょうどワレメが当たる部分を顔に押し付けて胸いっぱいに卯月ちゃんの臭いを吸い込んだ。うん。子供っぽい臭い。
ピピピピピピ!
うお!もう5秒前か。次の停止で最後にするかな。
題で・・・き・・・?あれ?え?え?」
これはいいな。3人の幼女が疑問符を浮かべながらも顔を赤くしている。しゃあ本日のメインディッシュいってみようか。
(時よ止まれ)
 俺は卯月ちゃんの足首を掴み座席まで持ち上げた。いわくM字開脚という奴だ。当然下着はないのだからワレメが丸見えになる。真っ白のタイツとツルツルワレメのコラボ。素晴らしいな。他の2人も同じように足を開かせる。
・・・うーん、まるで自分に挿入してくれと必死にアピールしてるみたいだ。3人とも顔が困惑気味なのが残念だが些細なことだな、うん。
あんまりゆっくり眺めてられない。3人の開脚ポーズをデジカメで撮影しまくる。
「あー、いいねいいね。どうせ撮っても俺しか見ないから遠慮しなくていいよ。」
言っても聞こえないない上に、この子逹にしてみれば俺にだって見られたらアウトだろう。
苦笑しながらも彼女逹の姿勢を元に戻した。
ピピピピピピ!
「ありがとね、コレクションが増えたよ」
時が動き出した。
「・・・私も忘れたみたい」
「お揃いだねー」
「ぜんっぜん嬉しくないこんなお揃い!」
これで止めるつもりだったんだが、もう俺のチンコは我慢の限界だった。止められる時間がもっと長ければ今この場で3人まとめてメチャクチャに犯してやるのに・・・・・・そうだ。
「体育の時間に一緒に脱いじゃったとか?」
「雛ちゃんじゃあるまいしそんなことあるわけないでしょ」
「雛じゃあるまいしってなにさー!」
俺の視線は彼女逹の口元に注がれていた。使える穴は上にもあるじゃん。
(時よ止まれ)
ズボンのチャックを下ろしチンコを取り出す。幼いご馳走を前にしてビクン!ビクン!と脈打ち先走りが滴っている。俺は四季ちゃんのツインテールを掴み、喋っている途中で半開きの口に無理矢理挿入する。
口を強引に押し拡げてチンコが進んで行く感覚。竿の部分にゴリッ、と歯が擦れる。正直痛かったが、小学生の口を犯すという状況からか、快感の方が勝っていた。裏筋が舌の上を滑っていく何とも言えない気持ちよさ。さすがに小学生では俺のチンコを全てくわえこむ奥行きはなさそうだが、構わず喉の奥の食道まで挿入する。
温かい・・・・・・そう感じた瞬間、俺のチンコは四季ちゃんの口内で爆発していた。
ドビュドピュッゥ!!ドピュウ!ビュビュ!
「うぁ・・・ぐっ、うぅ」
快感で腰が砕けそうになるのを必死に堪える。男の本能なのか、もっと奥で出そうと無意識的に四季ちゃんのツインテールを手前に引っ張ってしまう。彼女に意識があったら目の前は俺の陰毛で一杯だろう。
「はぁ、はぁ・・・気持ちよかったー」
口に出したというよりも、食道から胃に直接注ぎ込んだという感じだった。口腔内に精液が残ってないのは逆に好都合だ。ここまでやったら遠慮はいらんとばかりに、卯月ちゃんの長い髪で精液と唾液で汚れたチンコを拭った。
ピピピピピピ!
案外と時間あったな、っていうか口に挿入れた瞬間射精すって早漏すぎるだろ。いや、初めてだからこんなもんか?まあ、早漏は鍛えれば治せるっていうし気にすることないか。
時間が動き出した。
「・・・ん、うぇ気持ち悪い。このへんに何か引っ掛かってる。2人共飲み物持ってない?」
「あるよー」
「飲みかけでもいいなら飲んでいいよ」
そんな彼女逹の会話を尻目に電車を降りた。
「さて、次は誰に悪戯しようかな」

今回の合計停止時間 4分50秒

To Be Continued
---本文ここまで
時間制限があると、なかなか落ち着いていられないわけですが、その制限の中で何が出来るかと考えるのも楽しいものです。
だんだんと使いこなして能力が強化されていくようなので、やれるイタズラにもバリエーションがでてきますね。

皆様は、3作品のどれが一番好みでしたでしょうか。ご意見、ご感想をお待ちしております。

投稿作品「タイムストッパー成長録 委員長悪戯編」(刻縛さん)

20XX年6月1日

 時を止める能力を手に入れてから1ヵ月。最初の日はあまりのうれしさに暴走してしまったけど、この1ヵ月間能力の実験を行なっていた。まあ、ちょっと……ほんのちょいだけ女の子に悪戯もしたけどさ。
そこでわかったことが4つ。
1、能力使用後には10秒待たないと再度使えない。
2、時を止めている間に、俺が触った機械は動かすことができる。
とはいっても動かせるものは自分の手である程度包み込める物に限られる。ストップウォッチやデジカメなんかは動くけどパソコンや車は動かなかった。どうやら能力の伝わる範囲や強さの問題みたいだ。
3、物体は触れば動かすことができ離すとその場で停止する。
人間や物も持ち上げることができれば空中で固定できる。体重は変わらないから重いんだけどな。
4、俺の能力は成長している!

 最初は女の子に悪戯している最中、止まっている時間が長いように感じた。ストップウォッチで計ってみると12秒。そして能力入手からちょうど一ヵ月、俺は時間を30秒止められるようになっていた。能力の実験に忙しかったけど悪戯解禁!今日は学校で思いっきり女の子に悪戯してやる。
 学校にやってくると今日も今日とて騒がしい我が教室。
「あ、おはよ」
「おはよ、委員長」
「委員長言うな」
この子はうちのクラスの学級委員長である桐野雫。別段委員長キャラってわけじゃないんだけど、しっかりしてるから今年の春に推薦されて渋々ながらその役職についた。それだけならまあ……どこにでもある話なんだが、とある人物のせいで委員長属性が付加され周囲からネタで「委員長」と呼ばれている。< /FONT> 容姿は上の下、長いポニーテールが愛らしいけどたまに毒舌なんだよな。
「士郎くん放課後ヒマでしょ?ちょっと委員会手伝ってよ」
「うぇ!?なんで俺なんだよ他にも暇そうなのいるだろ?」
「みんなは部活があるの、士郎くんは数少ない帰宅部なんだから」
なんで名前で呼ばれているかというと、委員長と親しい訳ではなく俺の苗字が呼びにくく名前が呼びやすいいからだ。クラスの大半が俺のことを名前で呼んでる。ただ、委員長は俺が部活に所属してないのをいいことに面倒事を手伝わせようとしてくる。丸投げしないで必ず一緒にやってくれるあたりまだマシなんだが…… …どうせ都合のいい小間使いくらいにしか思ってないんだろう。
そんなことよりせっかく今日は放課後もいろいろ女の子に悪戯しようとしてたのに委員会の手伝いなんて冗談じゃない。
ピカン!
そうだ、いいこと考えた。俺は少しだけニヤリとして目の前の委員長を品定めする……どうせ委員長にだって悪戯するつもりだったんだ。
「わかった。手伝うよ」
「うんうん、士郎くんはそうやって素直であればいいの。私の言うことを聞いていれば幸せよ」
「なんだよそれ」
放課後に委員長がまだ委員会に出席するつもりなら手伝ってやるよ。たぶん無理だろうけどさ。委員長の下着の中身を想像して下半身が硬くなる。それで、そのとある人物なんだが……。
「ちょwwwおまwwww」
………朝っぱらからニ○ニ○動画見てる。モバイル版で。
 この子は同じクラスの植田乃々恵。周りからはノノと呼ばれてる重度のオタク女子高生だ。顔は学校でも一番なんじゃないかってくらい可愛いんだけど、オタクすぎるせいか周りからは1歩距離をとられてる奴だ。低い身長と長く伸びた髪、加えて童顔だからそっち方面の男子から人気があるみたいだけど。
「ん?何~?」
「動画観賞してるオタク観賞」
「萌える?ねえ萌える?」
「オタク成分とロリ成分が無くなれば萌えるかな、もっともその2つがなくなったらノノは髪の毛一本残らないけど」
「ひど………はっ!これがほんとの空気嫁」
「誰かうまいこと言えと」
なぜこんな風に親しく話しているかと言うと、ノノは俺の幼馴染だからだ。小学校1年生からの腐れ縁でまだオタクじゃなかったこいつのことを知ってる数少ない人間の1人だ。あの頃はいつも俺の後ばっかり付いてきて素直な奴だったんだけど。今では俺を無理矢理コミケに連れて行くような奴に成長してしまった。
「アーッ!歪みねえな」
動画を見続けてるノノと取り留めのない話をしてその後のホームルームも終わった。さて肝心の悪戯なんだけど。今まで悪戯をしなかったのには訳がある。能力の実験ってのもあったけど注文してたアイテムが昨日やっと届いたからだ。
タイムストッパー用カスタム腕時計
この時計は時間を停止するにあたって役立ちそうなツールや機能を組み込んで作ってもらったオーダーメイドの特注品だ。費用はかかったけどなかなかの出来栄えだ。停止時間が20秒越えたあたりからスリまがいのことをやってたから金には困らなかったけど。そうは言ってもやはり他人から金を盗るというのは心が痛む。だから多く持ってる奴から必要最低限の額しか取ってない。そういう心の痛みも性欲には勝てないんだけどさ。
などと考えていると1時間目が始まった。狙うのは委員長が立った瞬間だ。
「起立」
(今だ!時よ止まれ)
 クラスの全員が立ったところで時を止め、同時に腕時計のスイッチを押した。俺はすぐに委員長の隣までいって、制服の上着とシャツを首までたくし上げた。
「ああ、委員長はやっぱり白のブラだ。予想通り」
毒舌だけどどことなく清楚な感じのある委員長は白だと思った。ポケットからデジカメを取り出して、シャッターボタンを押しまくる。
「またコレクションが増えた」
委員長の胸は制服越しに見ていたよりも大きくパイズリできるサイズかもしれない。くそ、もっと停止時間が長ければこの胸に俺のチンコを挟みこんでやるのに!ブラ越しに胸を揉みしだき柔らかさを確認する。やベー、柔らかい。なんかこう見ず知らずの相手にするのとは違った興奮があるな。片手で胸を揉みながらブラのホックを外した。
ピピピピピ!
腕時計からアラーム音が響く。この時計はセットした時間の5秒前からきっかり5秒間アラームがなる設定にしてある。
「・・・時間切れか」
ブラを抜き取って制服を元に戻し、自分の席に着いた。時が動きだした瞬間 委員長はいきなりビクッとなり辺りを見回す。いきなりブラが無くなればそうなるだろうな……委員長のブラは俺のポケットの中だよ、コレクションに加えさせてもらうね。夏場ならスケ乳首が見えたかもしれない、夏にまたやってみるか。
「桐野、どうかしたか?」
委員長が困惑しているのを不思議に思った教師から声がかかる。いいぞナイス時間稼ぎ!
「い、いえ・・・礼」
さすが委員長、毅然としてるな。これだけだとまだ放課後に委員会に行くとか言い出しかねない。念には念を入れて……ていうかこれだけでやめられないだろ。
「ちゃくせ・・・」
(時よ止まれ)
 ディレイ10秒、ギリギリだった。再び時が止まる。
「だめじゃないか委員長、座っちゃ・・・委員長のパンティが脱がしにくいだろ」
机を少しずらして、委員長のスカートをめくり上げた。純白のパンティが丸見えになる。委員長の大切な部分を守る陰毛がうっすらとだが透けて見える。だがそれより性欲を高ぶらせるのは程よくムッチリとした太股、その太股とパンティとが生み出す黄金の三角地帯。思わず委員長に抱きついて三角地帯に挿入し太股でチンコを扱きたくなる。
「もっと長く止められればなぁ、素股はもちろんこの中にチンコ入れていろいろと・・・」
ま、それは今後のお楽しみってことで。委員長のパンティを下ろして足から引き抜く。うん、こんなもんだな。またデジカメを取り出して、シャッターボタンを押しまくる。
「今日はこのくらいにしとこうか、委員長」
俺は委員長のスカートを元に戻し、自分の席に着いた。
ピピピピピ!
そして時は動きだす。
「き・・・えっ!?」
委員長の奇声にクラスの視線が集中する。
「あ……う…ちょ、こっちみんな!着席着席!」
その後の授業は終始委員長の狼狽ぶりを見ながら終了していった。もちろん休み時間にトイレに駆け込んで委員長のパンティとブラをオカズにオナニーした。
ただ………チンコに被せたまま射精したのは失敗だったな。明日あたりまた委員長の下着をもらうとするか。
そして放課後
「委員長、委員会は?」
「……………サボりよサボり!悪い?」
「べっつに~、ただなんでサボるのかと思ってさ」
心中ニヤニヤが止まらないが、さも関心がないかのように質問する。
「……くっ、ぬ、士郎くんのくせに……私だってサボりたい日くらいあるわよ!じゃあね!」
怒って帰ってしまった。それじゃ、また明日ね委員長。

今回の合計停止時間 1分

To Be Continued
---本文ここまで

時間停止ネタのお話は、一番最初に時間を止めるシーンがいちばん興奮する、といったご意見を仰る方もいます。
確かにそういった面はあるかも知れませんが、おっかなびっくりやりながらだんだんと大胆になっていく姿を見るのも楽しいものです。
あんまりやりすぎると、あとで酷い目に遭いそうな気もしますけど。
ご意見、ご感想をお待ちしております。

投稿作品「タイムストッパー成長録 能力入手編」(刻縛さん)

20XX年5月1日

 俺の名前は駒野木士郎。まあどこにでもいるごく平凡な高校生…かな。顔も頭も平均的でほとんど目立たない。でも俺には人と違うところがある、時を止める能力を持っているんだ。この能力を手に入れたのは、ちょうど1ヵ月前。

 夢を見た。とてもリアルで不思議な夢。俺を除く全てのものが止まっている。鳥も人間も、そして機械までが。夢の中で俺は、時の止まった世界で女の子達を犯しまくった。それこそ小さな女の子から、俺より1回りは年上そうなお姉さんまで。そこで夢は覚めた。
「・・・続き見たいし」
 元気に朝立ちしているチンコを無視して、時計を見るといつも起きる時間からだいぶ遅れていた。その後は制服に着替えて駅までダッシュという、夢が現実になればいいのにと思う状況だった。なんとかドアが閉まる直前に電車に滑り込む。これなら遅刻しなくて済みそうだけど、酷いラッシュだ。この時間帯はサラリーマンと学生がごっちゃになって混むんだよなぁ。一息ついていると、俺の隣にカワイイ女の子が立っていた。隣町の高校の生徒だ。
(ほんとに時が止められたら、こんなカワイイ娘も犯り放題なのになぁ)
そう思った瞬間、全てが動かなくなった。周りの人も、電車の窓から見える景色も止まっている。
そんな・・・マジかよ・・・?
だが混乱している内に、時が再び動き出した。俺は今の状況を冷静に考えてみた。そして心の中で念じた。
(時よ止まれ)
1…2…3…4…5…6…7…8…9…10
時は動き出した。
イエス!10秒!10秒だけ時を止められる、時の止まった世界で10秒というと変だが、とにかく感覚的に10秒。
10秒だけかと最初は思ったけど、いろいろ悪いことを想像してニヤリとしてしまう。とにかく今は手始めにこの女子高生だ。俺だって多感なお年頃だからな。再び時を止める。
「やっぱりまずは胸からだよな」
女の子の胸を触るのは初めてだった、止まってないときとの違いはわからないけど最高の揉み心地。
「ああ・・・もう10秒経ってしまう」
俺は手を離して元の位置に戻るとその瞬間また時が動き出す。一呼吸置いて女子高生見てみる。まるで何も感じていないし気付いてもいない。
 俺はまた時を止めた。今度は女子高生の唇に思いっきり吸い付きながら胸を揉んだ。無理矢理舌を唇の中に挿入させて、口腔内を舐めまわした。時間が止まっていても口内には唾液があるみたいだ。
「くそ、短い!」
俺はまた同じ場所に戻った。だが今度は女子高生に反応があった。滅茶苦茶に舐めまわしたから唾液が口の周りに付いてるんだ。女子高生は多少パニックになりながら、ハンカチで俺の唾液を拭った。それを見ているだけで、もう俺のチンコは我慢できないくらいビンビンになっていた。
あっ、もうすぐ俺の降りる駅だ、時間的に次で最後だな。
(時よ止まれ)
 俺はしゃがみこんで女子高生のスカートを思いっきりめくり上げた。ちょうど目の前の位置に桃色のパンティーが飛び込んできた。その布地の奥の茂みまでうっすらと見える。
(はぁ・・・はぁ・・・すごい!)
名残惜しかったが中身を目に焼き付けスカートを戻した。時が動き出し電車が駅に到着した。
「今日から楽しい1日が始まりそうだなぁ」
学校に着いたらすぐにトイレに駆け込み、さっきのことを思い出してオナニーしたのは余談だ。

今回の停止時間 50秒

To Be Continued

---本文ここまで
この度、刻縛さんから新しく投稿作品をいただきました。
現在、三話までいただいておりますので、出し惜しみせず一挙うpしたいと思います。
ご意見、ご感想をお待ちしております。

一枚絵の限界

着替え?

前回の記事の検証みたいな感じですが、着替えさせ系の絵を描こうとして、イメージがあわなくなって中断しているものです。
2ちゃんのスレにあった、お嬢様学校の制服を神戸屋の制服に~、という書き込みが印象に強かったもので。

真ん中に、右側の女性の足を持ち上げている男の絵を描きたかったのですが、真ん中の着替えさせ済み?な女性の絵が隠れてしまうので、ああこのアングルじゃダメだ、と。

やっぱりコマ割りして、漫画形式にしないとダメですね。
絵コンテ募集したいところです。

お手軽だからダメというわけでなく

相変わらず2ちゃんのスレに書き込めないのでここで呟き。

更衣室への忍び込み系の絵は、それこそ普通の「更衣室で着替え中」の絵に、男の絵をコラで書き加えるだけで成立しそうな感じがして、あまり描いてなかったような気がします。

すぐに描けてしまうからダメってことはないんでしょうけど。


あと、着替えさせ系の絵も何度か挑戦しましたが、やっぱり漫画風にコマ割りしないとダメかな、という印象です。

通常→時間止める→近づく→脱がせる→着せる→バーン(大コマ)→時間動かす→きゃー!

みたいな一連の流れを、丸と棒で描いた棒人間ででもいいから2,3ページで収まるように
コマ割を作ってみたいのですが、なかなかうまくいきません。
同じ顔が描けないから漫画が描けない、とかそういうレベルとはまた違ったところに難しさがあります。

何気なく読んでる漫画でも、いろいろと技術が詰まってるんだなと感じます。

久しぶりに描いてみました

三連休にも仕事やらなにやらで、ゆっくりする暇もなく、かといって何もないまま終わってしまうのも悲しかったので鉛筆絵を描いてみました。
チアリーダー

停滞明けは、レオタードやハイレグ水着、あるいは今回のチアリーダーのようにきわどい服装を描きたくなります。

どうしても久しぶりに描くと、ただでさえ拙い技術が下がってしまってるのが判るので、ちょっと悲しくなります。
どうせ色を塗らないのなら、もうちょっとラフなりに細かく描いたほうがいいような気もしますね。

ところで。
この度、趣味絵師さんがDL販売用の完成作品を描きあげられたとのこと。
わたしには、それだけの手間をかける根気がまったくないので、素晴らしいことだと思います。
販売を楽しみにしております。

投稿作品「橘幸太郎の暇つぶし(第21話)」(月影悪夢さん)

春休みに入ってゆっくりできる時間ができてまたどこかの

平行世界へ出かけていった橘幸太郎だった

二分後に彼が連れてきたのはカレン・オルテンシアであった

彼女のスカートを履いていない衣装は

正直自分でもどうかとは思うが本人のことなのであえて黙っている

時間が止まったカレンの体を触ってみたり

髪の香りをかいだりした

ストッキングを脱がせて見ると白いパンツが見えてきた

そのままカレンの服を全部脱がせてしまった

彼女の性格はサディストと言うのでそれにあわせて

ボンテージスーツを着せた

何となく彼女には似合っているような気がしてきた

次に黒が似合うと言うことで袖の無い黒いチャイナドレス

を着せて足を思いっきり上げて蹴りをしているポーズにさせた

その光景をスケッチブックに書いた後

今度は派手なレースのついた黒い下着をカレンに着せた

そのまま黒い下着姿のまま離れの家の床の間に飾っておいた

カレンに口付けをした後離れの家から去っていき

残されたカレンは表情一つ変えないで

床の間に微動だにせず止まっていた

---本文ここまで

拍手・コメントお待ちしております。

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その属性さえなかったら

同人ゲーム「透明人間になったらしたい事」というのに、時間停止アイテムがでるようです。

透明人間ネタは嫌いではありませんので期待できるかと思ったのですが、「汚物・スカトロ属性専用 フェチ作品」とのことなので、躊躇してしまいます。

当然、属性がかみ合った人にとってはいい作品なんでしょうけども。なかなか思うようにはいかないものです。

リアクションが大事です

月影悪夢さんの最新作、こちらでweb拍手をお願いしたところ、いつもより多くついておりました。
ありがとうございます。

本当はコメントもいただければ一番嬉しいのですが、拍手の数が増えるだけでも、お読みいただいているとの実感がわきます。

わたし自身はこのところリアルでの多忙もあってさっぱり描けてません。
先日、2ちゃんねるの該当スレで時間停止・固めの詰め合わせファイルがupされてまして、その中に当ブログにて公開している拙作も含まれてました。

わたしの絵のレベルでああいう場にいれてもらうというのは気恥ずかしくはありますが、なんだか一人前と認めてもらったようで妙に嬉しくなってしまいます。著作権的にはいろいろとアレやコレやあって、こんなところで書いてはいけない話なのでしょうけど。

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プロフィール

鳥

Author:鳥
ただひたすら
「時間が止まった世界」を、
小説・CGその他で描く
漂流ホームページ
のブログです。
RPGツクールで「時の箱庭」作成中。
ヒント集は「こちら」。
画像貼り付けは「漂流簡易掲示板」にて。


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