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漂流ブログ

「時間停止(タイムストップ)」を題材とした 小説・イラスト・漫画・ゲーム等の創作物に関する ブログ。

2010-12

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投稿作品「タイムストッパー成長録デパート時姦編 後編」(刻縛さん)

 デパートの12階までやって来た俺達に声をかけてきたのは森姉だった。
「みんな、紹介しとくよ森元=アスラン=梨々香さん、通称森姉。うちのマンションのお隣さんでここの迷子センターで働いてるんだ」
「すごく・・・大きいです」
「デカイ」
「ま、負けた」
そりゃ服の上からでもわかるあのデカさだもんな。揉み心地も最高だし。
「よろしくね。私の士郎がいつもお世話になってます」
俺はいつから森姉の所有物になったんだ?
「いえいえ、此方こそ私の士郎がいつもご迷惑ばかりで」
「私の士郎君、至らない所ばかりでお姉さんも苦労するでしょ?」
「・・・・・・・・・」
なんだか場の空気が一気に重くなったんだが、2人も森姉の悪ふざけにのるなよ。
「で、士郎は何しに来たの?買い物?」
「映画見に来たんだ」
「あの映画ね、ちょうどいいわ。みんないらっしゃい」

 俺達はゲームコーナーの隣にある託児所兼迷子センターに連れてこられた。すぐ近くにデッカイ熊型のゴムハウスがある。お腹の辺りが網で覆われていて中に無数のカラーボールが入っている子供の遊び場だ。中で子供達が遊び回って女の子もパンチラを気にせずはしゃいでいる。むしろパンモロだな。
「いてててっ!委員長耳引っ張んないで!」
「どこ見てるのよ変態」
「ふふ、ダメよ。男の子はそういう場面には自然と目がいっちゃうものなんだから、許容するか自分に釘付けにしておくかしなくちゃ」
「わ、私は別に士郎君のことはどうも思ってないですから、見られてる子が可哀想だと思って」
(時よ止まれ)
委員長には悪いが俺はその子達に見る以上のことをさせてもらうぜ。というより家を出る前に飲んできた精力増強剤とバイアグラの効果が出てきたらしくもう我慢がきかない。
ボールハウスに入ってみると中は以外に広く、円形の窪みに柔らかいカラーボールが敷き詰められている。。遊んでる女の子は5人くらいか。
俺は最初に目に付いたカラーボールに下半身が埋もれている子に抱きついてそのまま押し倒した。
青のワンピースを来たセミロングの可愛らしい子だ。年は真緒と同じか少し下くらいだけど、顔は良くも悪くも普通といったところか。
「遊ぶのはいいけどパンチラに気を付けないとお兄ちゃんみたいな変態に悪戯されるよ?」
名前も知らない幼女の顔にキスの雨を降らせて口内も舌で犯していく。舌で口内を堪能した俺はズボンを脱ぎ捨て、今度は肉棒で幼女の口を犯しにかかる。亀頭を幼女の小さな唇に擦り付ける。キスしまくったから幼女と俺の唾液、そして先走りが混ざった汁で幼女の唇はドロドロだ。
幼女の淫猥な唇に我慢できなくなった俺はそのまま幼女の口に肉棒を沈めていった。亀頭で唇を押し広げていく感覚と裏筋が温かい舌の上を滑っていく感触に肉棒がビクビクと痙攣している。
如何せん口が小さいため全て入らないが、俺は気にせず奥まで肉棒を押し込んだ。のどちんこを越えて食道の中まで肉棒が侵入し、俺の肉棒は根元まで幼女に飲み込まれた。くっ、食道が狭くて亀頭が締め付けられる、それにちっちゃい子は体温が高いから火傷しそうだ。
例え入りにくくても奥まで押し込んでしまえば入るものだ。以前電車の中で3人組の幼女に悪戯した経験が生きた。
「普通こんな奥まで入れたら絶対咳き込むよな。無茶できるのも時間停止ならでわだ。うぅ、あったかい。どう・・・お兄ちゃんのチンコ美味しい?」
肉棒をゆーっくり引き抜き亀頭が唇から離れるか離れないかの所で一気に突き込む。くうぅっ!気持ち良すぎてもう・・・・・・。
けど俺はぐっと堪えて幼女の口から肉棒を引き抜いた。
「ふぅ、危うくイッちゃうとこだった」
まだまだ楽しみたいし1人の子に縛られているのもよくない。俺は幼女から手早くパンティーを剥ぎ取り、写真を撮ってから次の子に移った。
内側に設置された柵から身を乗り出してる子がいる。白いノースリーブに黒のスカートと白のニーソックスを履いたロングヘアーの幼女だ。顔は真緒と同じくらい可愛い。かなりのハイレベルだ。どうやら外側で見ている母親に手を振っているらしい。
「まさに犯してと言わんばかりのポーズだな」
幼女は柵から身を乗り出しているためこちらにお尻を突き出す形になっている。しかも幼女の一歩手前はボールプールでちょうど段差だ。これ以上のベストポジションはないな。
しかし改めて見てみるとこの子に俺の肉棒が入るかな。年は真緒と同じ10歳くらい・・・いや、下手したら一桁かもしれない。けど壊れるかもという考えも性欲に支配された頭には快感を高めるためのスパイスにしかならなかった。そう、重要なのはこの幼女の穴がどれくらい気持ちいいかってことだ。
スカートを捲り上げると、端にレースのフリフリが付いた純白パンティが顔を出す。どうやらオシャレにはかなり気を使ってる子みたいだ。
俺はすぐにパンティを引き下ろして幼女のアソコを露出させた。いつもならもっと下着の段階で楽しむんだけど、今は兎に角この名前も知らない幼女のアソコを使ってみたくて仕方なかった。大人の女性と違ってヒダが内側に完全に閉じたツルツルのワレメ。もう我慢できないとばかりに肉棒が脈打ち、先走りが床にポタリと落ちる。
「すぐ挿入れてやるから待ってろよ」
注入器で幼女にローションを注入し、念のため肉棒にもたっぷり塗っておく。未だ誰も汚したことのないクレバスに肉棒をあてがう。
「んっく、やっぱきついか、なかなか入らな」
ヌ、ヌ、ヌ、ズッ!ブヂィ!!
「おああぁぁ!くあっ、つっすご、きつ!」
予想していた以上にすごい!固い処女膜を突き破って肉棒が膣内の奥まで到達する。あまりの締め付けと膣肉を掻き分けていく挿入感に一瞬で昇天しそうなる。俺はイッてしまわないようにジッと快感の波が過ぎるのを待つ。ふぅ・・・幼女のアソコがこんなに良いとは・・・癖になりそうだ。
クチュ、クチュクチュ、グチュ、ズッ!ズチュ!
始めはゆっくり腰を動かし次第に速度を速めていく。膣内がまだ成長していないからヒダの数は少なく刺激は控え目だけど、それを補って余りある締め付けは凄まじいものがある。俺は快感に取り憑かれた様に幼女の腰に手を回してピストンし続ける。
だがふと前を見ると少女の母親らしき人を見つけた。年の頃は30前半くらいか。
「いいこと考えた・・・・・・よっ、ほら初体験をお母さんに見てもらいなよ」
俺は幼女を持ち上げ背面駅弁スタイルにした。これなら俺の肉棒が入ってギチギチに広がったアソコが母親によく見える。自分がレイプされてるのに母親に笑顔を向ける幼女。自分の娘が知らない男に犯されているのに笑顔の母親。たまらない。
「うぅぅっもう、射精る・・・このまま中出しもしっかり見てもらおうね、うぁもっだめ!」
激しくピストンしていた腰を一際強く突き入れた。
ドピュ!ビュク!ビュッビュク!
肉棒から俺の子種が発射され幼女の狭い膣を満たしていく。
「あはぁ・・・うっうっ、止まらない・・・まだでるぅ」
ドク・・・ドクッドク!
誰にもバレないように幼女を犯して膣内射精する。その背徳的な快感にいつもより大量に射精してしまう。
「ふう・・・あっ」
射精を終えた俺は腰から力が抜けて、幼女を抱えたままカラーボールの海に倒れ込んだ。
ピピピピピピ!
ヤバい!もう時間か!?初幼女を楽しむのに夢中で時間を忘れてた。すぐに幼女のアソコからピンセットで精液を取り出し元の位置に戻す。
(時は動きだす)
ボールハウスを出た瞬間に時が動きだした。間一髪だった、やっぱり11分くらいじゃゆっくり楽しめないなぁ。さて、そろそろ本日のメインディッシュといこうかな。
「いたっ!痛いぃ!!おか、お母さんお腹痛いよぉ!」
俺はボールハウスの中で泣いてる幼女を尻目に迷子センターに戻った。
「あ、士郎君どこ行ってたのよ、ちょっと目離すとすぐフラフラどっかいっちゃうんだから」
「ごめん、ちょっとトイレいってて」
トイレはトイレでも精処理用のトイレだけどね。
「はい士郎。映画の無料鑑賞券4枚あげる。楽しんできなさい」
「いいの森姉?」
「ふふ、貰い物だけどね・・・・・・ちょっと士郎こっち来なさい」
森姉に部屋の隅まで連れていかれる。
「どの子が本命なの?それとも全員遊び?」
「な、そんなんじゃないよあいつらは!だいたいあんな可愛い子達が俺に振り向くわけないだろ?」
「ふふ、そうねぇ士郎童貞だもんねぇ女の子の気持ち解んないもんねぇ。お姉さんが卒業させてあげよっか?挿入れたいでしょ?士郎の太いの」
「仕事中くらい下ネタ控えろよ!」
「クスクス、じゃあ士郎はあっち!3人ともいらっしゃい」
今度は4人で話始めた。なんか除け者されたみたいで寂しい。

「で、みんな士郎に具体的なアピールはしてるの?」
「え、私は別に士郎君のことなんて・・・・・・あぁぁうぅ・・・して、ないです」
「ギャルゲーだと簡単なんだけど自分のことになるとどうも」
「・・・・・・恥ずかしい」
「私みたいにアピールしてもあの程度なんだからもっとストレートにならなきゃ駄目よ」
「やっぱり森元さんも士郎君のこと?」
「ええ、ライバルが増えるのは構わないけど手加減はしてあげないわよ?」
「年下好みとは・・・侮った」
「ほら、今日はみんなが頑張ってきなさい。私は別の機会に誘惑させてもらうから」

「話終わったの?」
何話してたんだろ。森姉のことだし変な下ネタでも吹き込んでたんだろう。
「いいお友達ね、大事にしてあげなさい」
森姉の用事は終わったみたいだし俺の用事を済ませるとするかな。
(時よ止まれ)
「森姉が散々誘惑するから今日はお望み通りいっぱい犯してあげる」
そのために精力増強剤とバイアグラを飲んできたんだから。両手でも覆い尽くせない程の大きさと、最高の揉み心地を持った極上の胸を味わいたい所だけど。
「やっぱり今日のメインはこっちだもんね」
制服のスカートを腰まで捲り上げると黒のTバックが露になる。やっぱり派手な下着着けてるなぁ。そんな風に思いながらもそそくさとTバックをポケットに押し込む。
「・・・うぁ」
いやらしい。その一言しか出てこない。抜群のプロポーションを持つ森姉だけど、特に太股の肉付き具合と恥丘の黄金三角形が素晴らしい。その点に関しては委員長もかなりエロいと思ってたけど比にならないいやらしさだ。しかもTバックに合わせて陰毛が刈り込まれているためエロさに拍車がかかっている。
「あむっ」
俺はまるで引き付けられるかのように森姉のアソコにしゃぶりついた。クリトリスを甘噛みし、舌で中をかき回す。口内と鼻腔に女の味と香りが充満する。
膣内にローションを入れてから森姉の足の間に寝そべる。この状態だといやらしいアソコも、巨大な胸も、色っぽい笑顔も一望することができる。森姉の足を開かせて徐々に腰を落とさせる。肉棒とアソコがぴとっ、と触れた背筋にゾクリとするような快感が走る。
「いくよ森姉」
足をM字開脚にしたまま止まっている森姉の腰を掴んで一気に引き下ろした。
ずにゅにゅ、ずぶぶぶぶ・・・・・・
「くぅあっ!なんだこれ!?ヒダが動いっっ・・・イボイボがっあっ、亀頭が締め付けられて・・・・・・うあぁ!!」
ビュ!!ドクッドクッ!ドクン!
俺は森姉の最奥まで到達した瞬間にイッてしまった。今日既に3回射精しているにも関わらずこんなに早く出してしまうなんて・・・・・・。
だけど森姉のアソコは時が止まっているのに膣肉が激しく動いて肉棒が萎えることさえ許してくれない。普通の女性だって体内に入ってきた異物を押し出すため、自然反射で微妙に締め付けたり動いたりする。でも森姉のアソコはまるで奥に肉棒を引き込むかの様な動き、しかも他の人より明確に動いていることが感じられる。
「もっ、森姉っ!そんなに・・・うっ!」
ドビュ!ビュ!ドクンドクン!
射精したばかりの敏感な時に責められ、俺は呆気なく2発目の精液を森姉に注いだ。挿入してから動いてさえいないのに。まだそれほどセックスの数をこなしたわけじゃない俺でもわかる程に、森姉の膣の構造は他と違っていた。
「も、森姉!ちょっとまっ、あぐっ!!」
ビュグ!!ビュッ!ビュッ!
時間が止まっているから聞こえるはずないんだけど、俺は気持ち良すぎる森姉のアソコに少し恐怖を覚えていた。
「あぅぅ!もうだめだ・・・ぬ、抜かなきゃ」
ずっずっずっずっ
「あぁぁぁ・・・ヒダヒダがイボイボがぁ・・・うぁ!」
ビュっビュッ!ドクッン!
肉棒にピッタリとフィットしているヒダヒダが抜こうとすることでカリ首に引っ掛かって耐え難い快感が襲ってくる。その上森姉の膣内にはイボイボになっている部分があって竿を刺激してくる。
ずちゅん!!
「ああぁ、ダメだ抜けぃい」
抜いている途中にその気持ちよさに耐えきれず射精してしまい、力が抜けて再び肉棒が最奥まで飲み込まれてまった。うぅ、奥の方に狭くなってる所がちょうど俺の亀頭にピッタリの位置になってるんだ。カリ首から先がガッチリくわえ込まれてる。
森姉は案外重い。決して太っている訳ではないし、むしろ痩せててスタイルは抜群だ。けどその大きすぎる胸と178センチという長身のせいで普通の女性よりは遥かに重い。
その上俺の能力は細かい所で制約が多い。時間停止中に物体は空中で停止するけど俺が触れている物は重力の影響を受ける。だから肉棒が深々と刺さって重力の影響を受けた森姉の身体は、射精して脱力しきった俺の細腕ではとても持ち上げられなかった。
「も、森姉・・・気持ち良すぎる、あぅ」
ビュグ!ピュッ、ピュッ・・・
男の精液を搾り取るためだけに作られたかの様な性器。森姉がエロいのは体と性格だけかと思ってたけど、内側からいやらしさの塊だったんだ。まるでファンタジー世界に出てくるサキュバスみたいだ。
「あっは、時間を止めて犯してるのは俺の方なのに、くうぅぅっ、まるで俺が犯されてるみたいだ、こういうのも悪くない、あっ!」
ピュッ!ビクン!ビクッッ!ピクッ
あうぅぅ、精巣の中が空になってるからイッてるのにもう何も出ない。

結局俺が解放されたのはアラームが鳴るギリギリの時間だった。さすがに精巣が空になっていては勃つモノも勃たず萎えて抜けてしまった。たった10分足らずで男を絞り尽くすなんて凄まじい名器。いや、この場合魔器と言った方が正しいかも。もし時間が止まっていない時に森姉とセックスしたらと思うと少し怖くなる。
ピピピピピピ
う、事後処理をしなきゃいけないけど体が脱力しきって動かない。
俺は残った体力を振り絞って森姉を立たせたがそれが限界で精液を取り出す気力が残ってなかった。仕方ないのでTバックを履かせてあげた。取り出していない以上あんなに射精したんだから下着がなかったら垂れてきてしまう。
(時は動きだす)
「あっっ!?」
「どうしたんですか森元さん?」
「・・・・・・・・・えっあ、ほら女の子のアレが来ちゃったみたいね」
「あぁ・・・・・・」
委員長はなんとも反応しずらそうな微妙な表情だ。
「じゃ私は御手洗いに行くから、楽しんでらっしゃい」
行ってしまった。いいのか迷子センター空にして。
ガッ
「ほ、ほら、士郎君行くわよ」
「え、あぁうん」
委員長が俺の手を掴んでエレベーターの方に進んでいく。既に精液を出し切って
疲れはてている俺は風船の様に引っ張られていく。
「ぬぁ!?先を越された」
「抜け駆けダメ」
結局その日は疲れに勝てず映画の最中に眠ってしまい、みんなに怒られた挙げ句
後日埋め合わせをすることになったのだった。

To Be Continued

今回の停止時間45分11秒

あとがきという名のコメント集め。
気が付けば12話目の投稿ということで、ここまで読んで如何だったでしょうか?
みなさんは時間停止シチュエーション何処に興奮しますか?私は何をしても気付かれないという征服感が好きです。
やってほしい場面、ご意見、苦情等ありましたらコメントをお願いします。それではあとがきまで読んでいただいてありがとうございました。

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投稿作品「橘幸太郎の暇つぶし(冬休み編)」(月影悪夢さん)

=とあるマンション=

「いい、絶対覗いたら許さないからね」

そういってアスカは浴槽で服を脱ぎ始めた時

ガチャ

突然ドアが開いて幸太郎が入ってきた

「さぁ、どう許さないんだ?」

そう質問するがアスカはブラジャーに手をかけたまま全く動かない

時間が止まったので幸太郎が入ってきても動かないのだ

「すみません、アスカお借りします」

そういって下着姿のままアスカを連れ出していった

=幸太郎の部屋=

自分の部屋にアスカを飾って可愛らしいポーズをとらせて

「黙っていたら可愛いんだけどね」

ブラジャーをはずし隣に座らせて頬にキスをした

胸を触っていても表情が変わることはなく

人形のように微笑みを崩さなかった

アスカは抵抗せず幸太郎に抱かれて体を暖めていった

「暖かい・・・」

胸に顔を埋めてとても気持ちのよい表情になった

最後にはビキニの衣装のサンタクロースの格好にさせて

部屋に飾った

「メリークリスマス♪」

そういってアスカに抱きついてキスをした

---本文ここまで

エヴァのアスカだろうと勝手に考えてフィギュアを選んでます。
式波じゃなくて惣流じゃないとダメ、というこだわりがあったらごめんなさい。

ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 式波・アスカ・ラングレー【エプロンVer.】 (1/10スケール PVC塗装済み完成品)ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破 式波・アスカ・ラングレー【エプロンVer.】 (1/10スケール PVC塗装済み完成品)
(2011/01/30)
Wave

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投稿作品「タイムストッパー成長録デパート時姦編 前編」(刻縛さん)

20XX年7月9日

 よし、こんなもんか。俺は壁に立て掛けられた女の子達の写真と下着を見て大きく頷いた。
本来日曜日は街をブラついて女の子を物色するんだけど、今日は前々から必要だと思って借りてたマンションへの引っ越しをしていた。2LDKでベッドとソファーしかないけど時間停止の拠点としては十分だ。家賃も時間停止できる俺には問題じゃない。人の財布から抜き取るのは心が痛むけど、勘違いで済むような金額ずつしかとってないから勘弁してくれ。
さて、ランジェリーコレクションの飾り付けは終わったから、後はカレンダーを壁にかけて終了っと。
ふと今日の日付が目に入る。
7月9日・・・・・・あ、今日ってあの映画が上映開始する日じゃないか。けど1人で行くのもなぁ・・・・・・。
ピッピッピ、プルルルル
「あ、ノノ?俺、士郎」
「むぁぁ~おはよぉ」
「もう昼過ぎてるよ、ネトゲで徹夜か?」
「失礼な・・・5時には寝たよ」
「今日暇?映画見に行かない?」
「デート?」
「そんな感じ」
「イクぅ」
ピッピッピ、プルルルル
「あ、委員長?俺、士郎」「委員長言うな、どしたのよ」
「今日映画一緒にいかない?」
「・・・・・・・・・何で当日に誘うのよ!?私にだって準備が」
「映画行くだけだぞ?」
「そういう問題じゃ、ああもう、ほんと鈍感なんだから!行くわよ!」
ピッピッピ、プルルルル
「あ、小野?俺、士郎」
「・・・・・・・・・」
「今日暇だったら映画行かない?」
「行く」
よし、やっぱ映画もセックスもみんなでやる方が楽しいよな。おっと今日は精力増強剤とバイアグラ飲んでおかないと。

そしてやってきたのが森姉が勤めている大型デパート。日曜日ということもあって多くの人で賑わっている。上の階に映画館が入っていて、この近辺で映画を見るならここが一番だ。
「士郎・・・くん」
「お、小野早いね」
小野はデパートの入り口のベンチで本を読みながら待っていた。どうやらかなり早く来てたみたいだ。
レディジーンズにピンクのキャミソールを着た涼しげな格好だ。小野の整った顔と眼鏡をうまく引き立ててる。
「士郎くんお待たせ・・・・・・ってなんで小野ちゃんがいるの?」
委員長も来た。ノースリーブでスカートとニーソックスという、夏なのかわからない服を着ているがスタイルのよさで上手く着こなしている。委員長の絶対領域は何かのポリシーなんだろうか。
「映画みんな見たいだろうと思って誘ったんだ、ノノも来るよ」
「・・・・・・・・・チッ」
「はぁ、結局そういうオチなのね」
「にしてもノノ遅いな、もう待ち合わせの時間過ぎてるぞ」
「ごめん!待った?ぬぁ、またしてもお邪魔キャラが」
「10分遅刻だぞ、何してたんだよ」
ノノは指を入れないタイプのロング手袋に腋とヘソが丸出しのシャツと半ズボンという格好だ。しかもシャツにI LOVE NEETとプリントされてる、もはや季節なんて関係ない訳のわからないファッションだ。けどその小さい体と学園でも1、2を争う可愛さのおかげで似合ってしまっているのが恐ろしい。
「いやぁ、眠っちゃったらいけないと思ってゲームしてたらセーブポイントがね」
「誰がお邪魔キャラよ、この口が!」
「いひゃいいひゃい!ごへん!やへて」
「まだ映画始まるまで時間あるしソフトクリームでも買ってくるよ」
まあ、誘った手前もあるし今から沢山悪戯するからこれくらいわね。
  
「・・・はぁ、2人っきりだと思ったのになぁ」
「ま、士郎だからねぇ」
「いつものこと」
「バカで鈍感で頭も運動も平均的、顔だってそこまでいいわけじゃないし朴念神
で女心なんて欠片もわからないヘタレ男なのに」
「・・・あとスケベ」
「い、いいすぎじゃない?」
「なのに、私なんで士郎のこと・・・・・・」
「いいじゃんエロゲとかギャルゲの主人公みたいで、ハーレムエンドになるかも
よ?」
「リアルとゲームを一緒にしないの、私は2号で妥協する気なんてないからね」
「競争」
「エロゲで鍛えたスキル見せてやるぜ」
  
「お待たせ、はいソフトクリーム」
「じゃ、いただくわね」
3人がソフトクリームに口を付けた瞬間。
(時よ止まれ)
ノノも委員長も小野も、目を開いて口にソフトクリームを含んだまま止まっている。音が無くなり全てのものが止まった世界で俺がすることは一切認識できない女の子達、興奮するなという方が無理な話だ。いや、それ以前に俺はこの3人が表情1つ変えず停止しているというだけでズボンの中の肉棒がビクビクと反応してしまう。
チャックを降ろして肉棒を取りだし、3人の後ろに回り込む。ベンチの左端に座っている小野の肩を掴み、腕と体の間に肉棒を挿入した。
「一度やってみたかったんだよな」
いわく、腋ズリというやつだ。夏ということもあって汗で湿った腋が心地いい。小野の腋で数回ピストンしてノノの腋に移る。
遅れて走ってきたせいかノノの腋は小野より汗ばんでいてスムーズに動かすことができた。ノノみたいな可愛い娘でも汗をかく。当たり前なことだが、肉棒で感じる汗の感触は俺を異様に興奮させた。最後に委員長の腋に移る。
委員長の腋は2人に比べると汗っぽくはなかったけど、肉棒を動かす度に胸に当たって気持ちいい。
ズッズッズッズ
「はっあっ、もう我慢できない!」
俺は委員長を抱き抱えて床に寝かせ、お腹の上辺りに馬乗りになった。服をブラごと乱暴にたくし上げると、最近更に大きくなった委員長の胸がぶるんっ、と露出する。乳首は勃起していないけど大きくて形の整ったいやらしい胸だ。
「ほら委員長、自分で寄せてよ!」
委員長の腕で自分の胸を中央に寄せさせ、その柔らかそうな谷間に挿入する。むにっ、っとした柔らかな肉が両側から肉棒を押し潰してくる。その柔らかさに肉棒はビクンビクンと反応し、先端からは透明な液体が先走っていた。柔らかさをしばらく楽しんだ後、ローションを垂らして本格的にパイズリを開始する。
ヌチュ、ズッ、ヌチュ、ズッ
「んっはっ、委員長にパイズリしてやった。どう委員長?俺のチンコは」
アイスクリームを食べた状態で停止した表情には微塵の変化もない。
「んくっ、もうイク!」
俺は自分で委員長の胸を寄せ上げ、谷間を蹂躙する速度を加速させていく。
「い、いいんちょ、俺の精液食べて!」
谷間から肉棒を引き抜き、委員長の食べ掛けソフトクリームに突っ込む。
ビュグ、ドビュッ!ドピュ!ビュ!!
ひんやりとしたソフトクリームの中に極熱の白濁クリームが注がれていく。これから委員長が食べるものに射精しているかと思うと脳が痺れそうな程気持ち良い。
「ダブルクリームソフトの出来上がりだね、委員長だけの限定だよ?」
事後処理を終えて時間を動かす。
(時は動きだす)
「やっぱり夏はアイスだよねぇ」
「チョコ味美味しい」
「まずっ!にがっ!生ぐさっ!ちょっと士郎君どんな味のアイス買ってきたのよ!?」
食べた・・・委員長が俺の精液。射精したばかりなのにまた肉棒が硬くなる。
「ん、なんかオリジナルの期間限定ソフトだって・・・食べないの?」
「た・・・食べるわよ!日本人は限定って言葉に弱いのよ。限定ならなんでも美味しいわけじゃないんだから」
「ねぇ、士郎。まだ映画まで時間あるよね?ゲーセンいこうよ」
上の方はアミューズメントフロアになってて映画館の1階下にゲームセンターがある。
「よし、じゃいこうか」
俺達はエレベーターに乗ってゲームセンターのある階まで行くことになった。
「いらっしゃいませ、何階をご希望ですか」
「12階をお願い」
そう、このデパートは最近では珍しくなったエレベーターガールがいるのだ。土日限定だけどね。
エレベーターは円形のガラス張りになっていて通りを行き交う人達が見える。俺の隣で小野も遠くなっていく地上を見つめている。
「高い・・・怖い」
ならわざわざガラスに張り付いて下見なきゃいいのに。
「本日はようこそおいでくださいました、心行くまでお買い物をお楽しみください」
エレベーターガールの制服に身を包んだ今風の茶色髪の女性だ。名札に大野と書かれてる。年は見た感じ24か25ってところかな。顔は美人というには今一歩及ばない感じだけど、なぜだかもの凄くエロいオーラが出てる。
(時よ止まれ)
 高野さんの制服とエロい雰囲気にムラムラした俺は悪戯させてもらうことにした。さっき出したばかりなのに節操がないな俺の下半身は。
制服の前を開けてブラをたくしあげる。胸はほぼないに等しい。小野も少し膨らんだ程度だけど、それよりちょっと大きいくらいだ。でも乳首がツンと立っている。
「へぇ、乳首勃ってないのにこんなに尖ってるんだ」
俺はその尖った乳首を口に含んで思いっきり吸い上げた。夏場特有のほのかな汗の味が口の中に広がる。更に尖った乳首を甘噛みしながらブラを外して自分のポケットに押し込む。
次はしゃがみこんで大野さんのタイトスカートの中に頭を突っ込んだ。すんすんと下着の匂いを嗅ぐ。濃厚な女の匂いに脳が呆けそうになる。しかし今回は下着は取らない。その替わりピンクローターを大野さんのアソコに入れてあげた。後は制服の上半身を戻して準備完了。
(時は動きだす)
「え?あれ!?なん・・・っ」
混乱してるみたいだけど気にせず手に持ったリモコンでローターを振動させる。持っててよかったワイヤレスローター。
ブブブブブ
「あっっっ、あっ!・・・・・・っっっ」
声を必死に抑えてる姿が堪らない。
「お姉さん、12階には何があるの?」
何があるかは知ってるけどあえて聞いてみる。
「んぅっ、じゅ、12階は、婦人服と、あっっ!ゲームコーナーのフっ、あっ、フロアとなっております。げ、ゲームコーナーであぅぅ、迷子になる」
ローターの振動を最強に切り替える。
ヴヴヴヴヴヴ!!
「ふぁぁぁっっ!し・・・失礼いたし、あはぁ!ました、迷子になるおきゃあっ
、くさまが多いぃぃ!っっっため、あはぁっ、きもちっ・・・迷子センターをぉ
ぉっ、兼ねた放送室がぁいいぃ!へい、せつされて、あっもっイっいます」
元々の色っぽさも相まってエロさがすごいことになってる。しかも興奮してきたせいか、あの尖った乳首が制服の上からでもわかる程勃起している。
「おお、エロいエロい」
「うわぁ・・・・・・」
「・・・・・・卑猥」
ノノはニヤニヤして、委員長は顔を真っ赤にして、小野は無表情を崩さず大野さんを見てる。
チーン!
「じゅ、12かいぃぃっでございます。イッ!ごっごゆっくりあぅぅぅ、お過ごしください」
エレベーターを降りた俺達に深々と頭を下げて見送ってくれる大野さん。仕事をしてる女の人ってすごいんだなぁ。
(時よ止まれ)
エレベーターの扉が閉まり始める前に時間を止める。ただローターで悪戯しただけで終わるはずがない!それなら俺の下半身のたぎりをどうしてくれるんですか大野さん!?
俺はお辞儀の状態で停止した大野さんの背後に回り込んで制服のスカートを捲り上げた。下着には小さなシミみができている。ローターを大野さんの膣から取り出すと既に愛液でベトベトだった。
「短時間でもけっこう濡れるもんだなぁ、これならローションなしでもいけそうだ」
俺はズボンを脱いで肉棒を一気に挿入した。
「おおっ、キツ、くはないけどネットリとマンフェラしてくるな」
やっぱり処女じゃなかったけどこの年代なら普通だよね。
パン!パン!パン!パン!
俺は始めから激しくピストン運動を開始する。肌と肌がぶつかる度に大野さんの尻肉が揺れる。大人の成熟した膣肉が絡み付いてくる。ノノや朝霧先輩達のように異物を押し出そうとする締め付けじゃなくて、精液を絞り出そうとする動きだ。
パンッ!クチュクチュ、パンッ!クチュクチュ
「あぁぁぁ、気持ちいい」
時間が止まっているから多少キツイことに変わりはないんだけど、強烈な締め付けがない分じっくりとアソコの感触を楽しめる。
「大野さん、そろそろイクよ!中に射精すから孕んで、うっ!」
ドクッドクッ!ドクン!ドクドク
深く挿入された肉棒から発射された精液が子宮まで侵入していく。
しばらく膣肉と余韻を楽しんだ俺はパンティをもらってエレベーターを降りた。一応精液はピンセットで取り出して大野さんの口に入れておいた。大丈夫だと思うけど妊娠してたらごめんね。
(時は動きだす)
チーン・・・ガチャン
エレベーターの扉が閉まって大野さんの姿は見えなくなった。今思うとやり過ぎたかもしれないけど、大野さんがエレベーターの中でどんな顔をしているか想像するとニヤリとしてしまう。
「な、なんなのよあの人!?変態!?」
「ああいうの痴女っていうだよね、お客さんの前でローター入れてるなんて筋金入りだね」
「ろ、ローター?」
「モーター音してたじゃんww」
「ノノさんそんなとこまでよく気が付くわね、そんなの気にしてる余裕なかったわよ」
「色っぽかった」
みんな、原因は俺なんだ。そんなに大野さんを責めないでやってくれ。
「ふふ、デートかしら士郎?女の子3人も侍らせて」
「森姉!」
声のした方を振り返るとデパートの制服を着た森姉が立っていた。

To Be Continued

あとがきという名のコメント集め。

楽しみにしている方がいるかどうか不明ですが更新ペース上げてみました。どうも最近は本番重視で悪戯が少なくなっていると感じて羞恥プレイなどやってみました。後編は既に7割程できているのですぐ投稿できると思います。
やってほしい場面、ご意見、苦情等ありましたらコメントをお願いします。それではあとがきまで読んでいただいてありがとうございました。

絵が描けなくても漫画が作れるツール




先行体験版というのがあったそうなのですが、情報を知るのが遅くて入手できていません。
製品版は12月15日発売で、その際に体験版も同時に公表されるようなので、体験版待ちですね。

「アウターゾーン」のような、実際の漫画のコマ割が再現できるものか、試してみたいと思います。
3Dキャラをいじって配置できるようなので、普通ではみかけないような難しいアングルも再現できそうなのが、
時間停止モノを作ろうと考えたときには強みになりそうです。

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Author:鳥
ただひたすら
「時間が止まった世界」を、
小説・CGその他で描く
漂流ホームページ
のブログです。
RPGツクールで「時の箱庭」作成中。
ヒント集は「こちら」。
画像貼り付けは「漂流簡易掲示板」にて。


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