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「時間停止(タイムストップ)」を題材とした 小説・イラスト・漫画・ゲーム等の創作物に関する ブログ。

2013-04

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それは前から思っていたシステム設計

アンケートに次のようなコメントを戴いております。
>スタグネイトで「何も起こらなかった」事にせずに時間停止を解除した際の反応とか、立ち絵のぶっかけ差分等

前々から元に戻してしまうのは惜しい、というご意見をいただいております。
システム的に再現できないのがあってずるずると来てしまいましたが、やはり実装したい部分であることに違いはないかも知れません。

ぶっかけ差分といいますか精液差分としては、口元と股間に出した痕跡が残っている、という形が考えられます。
ツクール的にいうとキャラ事に「口元汚れ」スイッチと「股間汚れ」スイッチのオン・オフで精液差分を重ねるという方法が考えられます。

ただ、これだとキャラごとにスイッチが二つ要るので、「汚れ」変数として、通常=0、口元汚れ=1、股間汚れ=2、両方汚れ=3、という風にすれば(条件分岐のセッティングが面倒になるものの)、一人あたり変数は一つで済みます。
この数字が0でない時には、絵の差分だけではなくリアクション時のセリフが異なってくる、ということも出来るはずです。

あと、「こんなこともあろうかと」、キャラごとに何度抱いたかのカウンタも回ってますので、カウンタの数によって驚き方が変わってくる、という演出もできるでしょう。何度もやってると「ああ、また……」みたいな。
ただ、いま書いていて思いましたが、時間を止めっぱなしでひたすら何度も抱き続けてもカウンタは回り続けるので、「また」とは言えないですね。
このあたりも「なかったこと」にしてお茶を濁していた弊害としてありそうです。

実装時の問題点もさることながら、精液の差分を用意するのが一手間かかります。
絵そのものは数パターン描いて使い回すだけでよさげではありますが、キャラごとに身体の位置は異なるので、セッティングをしないと行けません。
ツクールの仕様上、位置のセッティングは面倒なので現状の絵はすべて640×480のファイルにしています。
ただ、それだと1キャラにつき口用、股間用、驚き口用、開脚股間用、さらには服装によっては股間の汚れは見えたりみえなかったり、ということを考慮して用意する必要が出てくるので、これは地味に大変かも知れません。
普段は口を閉じているキャラも、口を使ったあとは口が開きっぱなし、といった演出も欲しいところですしね。

一キャラ増やす事にこの手の演出も実装していれば良かったのですが、最初の8キャラの時点でここに手を出していなかったために、今からの実装が大変億劫になっています。
表情差分をもっと簡単に作れるような仕様にしておくべきだった、とかキャラのサイズは統一しておくんだったとか、いまさらながらの反省点はいっぱいありますね。
せめて困り顔と怒り顔の差分は全員に用意しておくべきだった・・・。通常時と驚き顔の二つだけで乗り切ろうというのが無謀でしたね。
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バージョン5.26


http://www1.axfc.net/uploader/so/2881138.dat
バージョンのナンバーは依然として小改造・修正ですが、実はいろんなところをいじってます。
READMEを内包していないのも不親切で申し訳ないのですが、一度体制を立て直した状態でないとなんのこっちゃか判らなくなるので。

今回の主要変更・追加点
・立ち絵着せ替えの追加
 新しいパターンについては廃墟地下で確認していただけます。
 今回の追加で、「少女←→婦人」「お嬢様←→メイド」の服を入れ替えられるようになったのが一番うれしいところです。
 着せ替えをいただいた時から、この組み合わせをいろいろと想像していました。
 時間停止とは直接関係ないんですが、メイドが動きにくいお嬢様のドレスで仕事をこなしている姿をイメージすると、なんというか妄想がはかどります。

・バージョンアップ後の地下室の挙動修正
ロード直後にキャラの配置が消えていたりとか、接触するだけで反応してしまう台座とか、大小様々な不備を積み残しているので、修正をかけています。もちろん、バグが根治したとは思っていません。

・修正版戦闘石化スクリプトを実装
実はまだ、戦闘中に石化耐性のあるキャラが石化絵に置き換わってしまう現象が発生するんですが、不正落ちすることはなくなったのでとりあえず実装しておきます。

・行商人のマップ位置移動
冒険者2人については石化事件解決後にヘルハウンドの森に移動してますが、行商人も別の場所に移動してます。石化対策のアイテムを取り損ねて詰むのを回避するための役割もあります。ノーヒントなので、彫像化していたりパーティに入れていたりすると、結局詰んでしまうことに違いはないかも知れませんが……。

・パーティ悪戯の正式実装と悪戯キャラの状態変更
長らくテスト版のまま放置状態に近かった、パーティのメンバーに対する「悪戯をする」の実装です。
覚えるのに特殊なことはなにもなく、抱きイベントを一定回数こなすと自然と覚えるようになっています。カウント自体はかなり前のバージョンから続けているので、カウントはすぐ到達するかもしれません。
また、理非忘却の球を用いていない場合は、時間を動かすと同時に判定があり、パーティのメンバーは服を着た状態に戻ります。時間停止中は着衣状況はそのまま移動できます。
このあたりはテストによる熟成が充分ではないので、意図しない挙動などのミスが多発する恐れがあります。その場合はご一報ください。

***

「悪魔が夜来る」の舞踏会のシーンを見直していましたが、男を置き去りにするんじゃなくて、先に男が連れ出されていたんですね。記憶がすりかわってました。
似たようなことを実装してみたいなあ、と思いましたが、また新しい要素を加えるのは今はちょっと怖いものがあります。

考えていたのは、女性キャラにマーキングをして、マーキングのあるキャラは「呼び寄せ」コマンド一つで地下室まで歩いて集まってくる、というものです。
歩いてくる様子を視点切り替えで表示しないといけないですが、うまく意図したとおりに歩いてくれるか、相当に調整が必要だと思います。壁に引っかかって詰む光景が目に浮かぶようです。

まだ新しいものを

デバッグが続いております。
いったん実装を外しております石化戦闘につきましては、デバッグルームにおいた魔将を相手のテスト戦闘を繰り返しているところです。
主人公一人で勝つ前提で強さを調整しているので、正直四人がかりで攻撃するとあまり強くない感じですね。
スクリプトなしでもゲームに支障はないのですが、白黒化するのを一度みてしまうと、これなしで石化能力を持つ相手の戦闘を再現する気にならないですね。
安定し次第実装したいと思っています。既に不正終了はまったくなくなっています。

テストプレイをしながらやってみたいことで思いついたこととして、「時間を止めて、彫像化していない女性キャラを廃墟へと自分で歩いてこさせる」というのがあります。

ぶっちゃけ、人形遣いさんの「人形師の夢」の影響大です。
映像イメージとしては、白黒映画の「悪魔が夜来る」でしょうか。舞踏会の時間停止シーンは印象深いものがあります。悪魔が手をかざすと、止まっていた女性がダンスのパートナーをその場に放置して、滑るような足取りで悪魔の元へと歩いてくる、アレです。

あと、英語のSSを翻訳したものに、そういうシチュエーションがあったはずです。
足だけが動いて歩いてくる、中にはシャワーの真っ最中だったらしい格好で、みたいなのを読んだことがあります。残念ながら、元の作品がどこにあったのか判らなくなってしまっています。情報求む。結構シリーズ化していた記憶があります。

直ってねー!?

すみません、昨日うpしたバージョン5.25だとクモ魔将が出現しないバグがあることが判りました。
既に倒した、というデータをお持ちでない場合は進行が詰まるので、新たにプレイされる方は修正版が
でるまでしばしお待ちください。

直しても直してもミスが消えない・・・。

バージョン5.25

http://www1.axfc.net/uploader/so/2877941.dat

修正版ばかりで申し訳ないです。

主な変更・修正点

・石化戦闘スクリプトをいったん外した 
不正な処理で落ちないようにする修正データはいただいているのですが、石化耐性がある場合、石化魔法を喰らうと顔グラだけが石化状態で、キャラは行動可能という状態になってしまいます。なので、とりいそぎ外しておきます。

・洞窟での固定イベントの順番が崩れるのを修正
最終戦闘を行うためのフラグの処理がおかしいことをようやく突き止めました。
ただ、それで報告いただいているイベント関連の不具合が解消しきれている自信はないです

・マップのすり抜け修正、看板に矢印を一部追加、箱に入ってる絵を毎回みずにすむ選択肢の表示など
まだまだおかしい場所はいっぱいあるんでしょうけど、手が回った分については修正をかけてます。

・エプロン少女裸抱きのメッセージの表記ミス修正
着衣と下着のチェックはしていたのに、裸のチェックが漏れていたというがっかりなミスでした。

・悪戯一覧の表示時のメッセージ枠を小さくした。
見やすくはなりましたが、キャラ数がこれ以上一画面に収まらないので、これからどうしたらいいか迷うところです。

・「婦人」に「少女の服」を着せての抱きイベント差分実装
まったくなにも新味がないのもつまらないので。

リマリの町の店員のセリフについては修正を入れてみましたが、よけいおかしくなったかも。



修正に次ぐ修正で大変ご迷惑をおかけしていますが、わたしもいい加減がっかり来ているところが大きいです。
しばらくは新しいイベントに手を出さず、抱き絵や差分を描くことにウエイトを置きたいです。飽きてきたらまたツクールのほうを触りたくなってくるでしょうし。

3Dの人物モデルをポーズ人形のように使える「デザインドール」というソフトをいじってます。
時間停止中の抱き絵は不自然なポーズで描いてこそなので、既存のエロ絵を真似してもなかなかそれらしさが出ません。
なので機械の手を借りてポーズを考えてみようかと。

ちょっと動かしてますけど、使いこなすのはなかなか難しいです。
練習あるのみ。思い通りに自由にポーズがつけられるようになれば生産性はかなりあがりそうです。
これまでは絵を描きながらあれこれポーズをいじっていたので、非常にムダが多かったので、その分が楽になれば効率化が図れるわけです。

バージョン5.24

http://www1.axfc.net/uploader/so/2875477.dat
(主な追加分)
・エプロン姿の少女の抱きイベントの追加
・着せ替え差分のあるキャラの抱きイベント差分の追加
・フォース城の町で、建物の壁をのぼれてしまう部分の修正
・フォース城の町の宿屋・料理屋のマップ絵がおかしかった部分の修正

・有志の方に作っていただいた小イベントの試験導入

 魔将の泉→コック→魔法学園生徒(建物内にいる金髪)
 にあたっていけばイベントをこなしていけます。
 台詞回しなど、手を入れさせていただくことになるかも知れません。
 配置の問題上、時間停止察知時のリアクションが行われない場合があります。
 この件に関しては特にご意見いただきたいところです。

また、戦闘時石化の表現について、石化絵のサンプルを戴いております。
どのパターンがいいか、ご意見いただければ幸いです。
現状ではイベント戦闘だけですが、今後は通常の敵でも石化能力があったりするかもしれません。

●パターン1
石化パターン1_15

●パターン2
石化パターン2_15

●パターン3
石化パターン3_15

単にモノクロ化した状態ですと白すぎて、戦闘時の数字が読めなくなってしまうという難点があります。
ただ、石化立ち絵の色調と一緒でないとちょっとがっかりなので、石化立ち絵のほうを修正しておいたほうがいいのかも。

この表現に関しては、顔グラの大きさがキャラごとにバラバラ、という問題を先に修正してからのほうが良さそうな気もします。

今後の予定について。
しばらくは地下室バージョンアップにともなうデバッグに重点を置いて新キャラ・新マップの導入は控えて、既存キャラの抱きイベント、着せ替えイベントの充実をはかっていきたいと思います。
はやい話、フォース城の結界を破るためのお話作りが進んでないので。

バージョン5.23

細かい修正だけのバージョンアップですので、現バージョンのミスが気になって仕方ない、という方
以外はダウンロードする必要はないかと思われます。

http://www1.axfc.net/uploader/so/2873161.dat

主な修正箇所
・台座に盗賊娘を戻そうとする時に重戦士が戻ってしまうバグを修正
・パーティ悪戯の際、錬金術師とバニーガール(石化していたほう)の身体が消えて表示される不具合の修正
・壁のすり抜けなどの解消(全部は直せてません)
・意味がないのにちゃんと渡れなくて微妙にストレスがたまる廃墟西にある沼の橋を抹消
・洞窟に棲むクモの魔将との戦闘で傀儡の指輪を紛失してしまう場合の救済措置
・戦闘中石化のスクリプトを調整していただきました(石化を喰らうと白黒になる)
・石化事件解決後のお嬢様のセリフを調整

等々

まだ、いろいろと気になる箇所はあるのですが、直せるものは直しておきたいと思ったのでupしています。

バージョン5.22

前回の修正版となります。

http://www1.axfc.net/uploader/so/2872131.dat

石化イベントクリア後の地下室の挙動については未だ不安定です。
前回と同じ症状が出る、という場合はお教えくださいませ。

バグ修正以外の前回からの変更点は次の通りです。
・着せ替えの進捗一覧の更新 
 やっと実情を反映しました。抱きイベントの有無も表示するようになっています。

・時間停止中にマップを出入りする際、人の位置がリセットされなくなった。
 以前から気になっていたのですが、スクリプトをいただきまして実装するだけで実現することができました。
 本当にありがたいことです。力技でコモンイベントだけでなんとか出来ないかと考えてました。
 ただし、時間停止中に開いたドアが元に戻らず、ドアあけっぴろげ!になる副作用があります。
 対策をドアごとに施さないといけないので、ひととおりやったつもりですがおかしい場所があるかも。
 その場合はお知らせください。

・戦闘時石化のスクリプト試験導入
 石化を喰らうとキャラが白黒になる・・・というスクリプトなのですが、まだセッティングがうまく
 いってなくて反映されてなさげ。わたしはスクリプトの中身を弄る力がないのでいかんともしがたく。

本来ですと大規模な修正を行ってからアップしたかったのですが、現状の不具合が深刻なので取り急ぎ修正分を中心にあげておきます。これで挙動が安定すればいいのですが。

バグの嵐

案の定、新バージョンでバグを多数報告いただいております。
安定するまでしばらくかかるでしょうね、これは。

・石化イベント後、街に戻ったキャラを彫像化できない
・台座が満員でないのに彫像化できない
・彫像にしたキャラが消えなくてもう一回彫像にしたら廃墟にキャラが二体並んでいました。
石化イベントをクリアすると、地下室のバージョンアップを行う仕様になっています。
なんとか動いているように思っていたのですが、実際にやってみるといろいろと不具合があるようですね。

現状、まだ具体的な状況がつかめないていないです。キャラの種類とか判りますでしょうか。
また満員だ、というメッセージがでているでしょうか?
彫像化可能なキャラは25人なので、パーティに誰もいれていないと、ぎりぎり一人はみだす計算になります。
城下町のキャラは彫像化できないという前提です。

あと、地下室の奥の部屋(デバッグルーム)を通じて行った処理についてはどんな不具合がおこっていてもフォローできません。作りかけのイベントとかがぶちまけられた状態になっておりますので。
ただ、デバッグルーム経由で飛んだだけでは彫像化は出来なかったはずですが・・・。
これは修正に時間が必要そうです。

・冒険者2(青髪)を少女の服に着せ替え後、元の服を着せようとすると戻せない
・エルフ娘の服を複写の鏡に登録した後、服の記録を切り替えると登録が消えている

複写の鏡関連は割と単純な設定ミスっぽいのでさっそく修正にかかりたいと思います。

・とある草はまさしく北の洞窟にあるぜ!→兵士に止められる
北の洞窟ではなく、さらにその北側の山、です。ややこしいですね。看板でも立てておきましょうか。

・港町の家の壁をよじ登れる
かなりすり抜けできない空イベントを置きまくったのですが、まだ抜けられるところがあるようで。
具体的なポイントを教えていただければ潰しておきたいと思います。

・盗賊に石化中のいたずらができない
残念ながら盗賊娘の石化イベント絵は仕込んでありません。
ネタが思いつかなかった、というのが正直なところです。

バージョン5.21

けっきょくデバッグに見切りをつけて公開です。
気力が続かない面もあるので、致し方なし。

http://www1.axfc.net/uploader/so/2870370.dat
パスワード:timestop

・着せ替えパターンが増えてますが、一覧表の更新に手が回っていません。
 身も蓋もない話ですが、ネタバレ上等ならグラフィックのフォルダをみていただくのが一番確実かも。

・石化村のイベントを一通りクリアできるようにしています。
 ただし、どんなバグがでるのか判らない状態です。

次回以降の準備にいろいろ時間を取られていたので、作業量のわりに更新ポイントが少なくて残念。

100万人のデバッグ

ながらく更新がなくてご心配いただいたりしておりましたが、なんとか生きております。
交通事故などで即死でもしないかぎり、無言でのフェードアウトは基本的にないと思っていただいてよいかと。
ダメなときはダメといいますので。

バージョンアップについてですが、とりあえず石化イベントを解決できるところまでは作っています。
抱きイベントは進んでないですね。バンサ村の二人ぐらいはなんとかしようと思っているのですが。
ご指摘のあった背景を描こうとしたらまったく描けなくてびっくりしました。
人は描けないけどモノならなんとか、と子供の頃の経験から思っていたので。

でも考えてみたら、パソコンで絵を描くにあたっては時間停止絵ばかりで、背景絵(風景画)なんてほとんどまとに描いたことがないことに気づきました。
パソコンで描く風景画の手順がまったく自分のなかに備わってないことが判ったので、どうしようか考え中です。

話は戻って石化イベントですが、ご縁あってご協力いただいている方々に、テストプレイをお願いしているところです。
毎回バージョンをアップする度に大小様々なミスの指摘を受けております。なかには赤面するようなしょうもないのもありますので、そういうことを少しでも少なくしたいと思っています。

痛し痒しなところなのが、テストプレイということは本来見せたかった部分のネタを割らざるをえないという点です。
日頃からお手伝いいただいている方にこそサプライズなものを用意したいと思うのですが、まったく真逆のことをお願いせざるを得ません。

バグをみつけるためのテストプレイなんて楽しくないだろうなー、というのが判っているので、こちらもなかなかデバッグに協力してくれとはお願いしづらいわけです。
レスポンスがはやくて、逆にこちらのリアクションが遅くても文句を言わない、なんて無茶振りをお願いするのは心苦しいものがあります。

それにしてもなにかとミスが多いのは、無計画に話を大きくしたツケがあちこちに回ってる感じですね。

前回の洞窟の誘拐イベントについて、通しでプレイするとイベントの順番がおかしい、との指摘もいただいております。最新バージョンまでプレイされた方にとってはなにをいまさら、な話なんでしょうけど。
徹底的にバグを修正すべきかどうか、リソース的に迷っているところです。

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プロフィール

鳥

Author:鳥
ただひたすら
「時間が止まった世界」を、
小説・CGその他で描く
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RPGツクールで「時の箱庭」作成中。
ヒント集は「こちら」。
画像貼り付けは「漂流簡易掲示板」にて。


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